menu
2019春の遮熱塗料で省エネecohouseキャンペーン

ブログ

住まいのエコ・バリアフリー改修費補助事業始まりました。

住まいのエコバリアフリー改修費補助事業始まりました

みなさんこんにちは。
相模原市・町田市・八王子市と幅広く、お客様の為に、塗装・防水工事を行っております。
一友ビルドテック株式会社です。

相模原市で、下記補助事業が開始されました。

下記項目に当てはまる方は、最大で10万円の補助金が交付されます。

※弊社では手すり取り付け工事等バリアフリー改修工事が対象となります。詳しくはお問い合わせください。

いちゆうのバリアフリー お見積もり

お問い合わせ

住まいのエコ・バリアフリー改修費補助事業

相模原市では、市民の居住環境の向上と地域経済の活性化を図るため、市内の施工業者を利用して住宅の省エネルギー改修やバリアフリー改修などを行う場合に工事費用の一部を補助します。

第2期は8月1日受付開始となります。

事業概要

補助対象者及び資格

◆市内に住宅を所有する人で、当該住宅に居住し、かつ住民登録を行っているもの

◆市税の滞納が無い人

◆暴力団でない人

補助対象住宅

◆市内に所有し自ら居住する住宅

(共同住宅の場合は専有部分、店舗等との併用住宅は個人住宅部分のみ)

◆建築基準法違反等がないもの

補助対象工事

市内施工業者(見積書、領収書を市内の住所で発行できるもの)が行う、費用が20万円以上(税抜)の改修工事のうち、次の工事を行うもの(各工事の基準については、「対象工事の基準」をご覧ください)

1.省エネルギー改修工事

◆窓の断熱改修(部屋のすべての窓の改修が条件)

◆外壁、屋根・天井、床の断熱改修(該当する部屋全体の改修が条件)

◆節水型トイレの設置

◆高断熱浴槽を含む浴室の改良

※詳細は(相模原市ホームページへのリンクとなります。)対象工事の基準のPDFでご確認ください。

2.バリアフリー改修工事

◆手すりの取り付け

◆段差の解消

◆廊下の拡張

◆床材の変更

◆扉の取り替え

◆トイレの改良

◆浴室の改良

◆エレベーターの設置

また、1・2の工事費用を超えない額までの以下の工事も補助対象となります。

3.追加改修工事

1.2の改修工事に併せて行う工事で、住宅本体に係る機能維持・向上、住環境の向上のための修繕、模様替え、増改築、減築等の工事(ただし、給湯設備工事、外構工事やエアコン・コンロの設置、また工事を伴わない設備機器、備品の購入・設置は対象外)

対象工事~注意事項~

◆これから工事を始めるものが対象となります。(申請後、補助金の交付決定通知書が届いてから工事を始めてください。)

◆平成29年2月21日(火曜日)までに工事が完了するものに限ります。

◆平成23、24年度に実施した住宅リフォーム助成事業を受けた住宅も対象となります。

◆補助を受けることが出来るのは1回限りです。(過去に補助を受けた人は対象とはなりません)

◆本市の他の補助制度を利用している部分は対象外となります。

補助金の交付

補助対象工事に要する費用の10分の1を補助(上限10万円)

※1,000円未満の端数があるときは、その端数は切り捨て

申請から交付までの流れ

◆申請・・・申請書類を受付したのち、内容の審査を行います。

◆交付決定・・・審査を行い、その結果(補助金交付額)を通知します。

※審査の結果、補助金を交付できない場合もあります。

◆着工・・・交付決定通知書が届いたら、工事を始めてください。

※交付決定するまでに、申請から2週間程度かかります。

◆完了報告・・・工事完了後、報告書・請求書等を提出してください。

◆補助金の交付・・・指定された口座に振り込みます。

申請の手続き

申請書に必要書類を添付し、直接受付会場(市役所:住宅課窓口 午前8時30分~午後5時 ※土・日曜日、祝日等を除く)へお持ちください。

第1期5月9日(月曜日)  第2期8月1日(月曜日)第3期 11月7日(月曜日)~

※予算額に達した場合は受付を終了します。

添付書類

◆住民票の写し(6か月以内に発行され、マイナンバー(個人番号)の記載がないもの)

※申請者分のみで可、本籍地は不要

◆市民税・県民税の納税証明書(平成27年度分)

※非課税の場合は課税証明書を提出◆固定資産税・都市計画税の納税証明書(平成27年度分)

◆補助対象住宅の所有者であることを証する書類(申請者ご自身の氏名が記載されているもの)
(例)建物登記事項証明書(登記簿謄本)の写し、家屋課税台帳記載事項証明書(評価証明書)

◆暴力団員に該当しないことの誓約書及び同意書(第12号様式)

◆工事内訳書(第2号様式)

◆見積書及び明細書のコピー(補助対象工事とその他の工事を分けたもので、施工業者の名称、所在地の記載のあるものに限る)

◆住宅の外観及び補助対象工事を行う部分(追加改修工事を行う部分も含む)のカラー写真(任意のA4サイズの台紙に貼ったもの、撮影日付入り、寸法が分かるようにメジャーをあてて撮影したもの)

◆施工前、施工後の設計図書(工事内容・家の間取りが確認できる図面)

◆製品カタログのコピー等(性能・仕様・寸法・型番・製品番号等により、基準を満たすことが分かるものとし、該当箇所を付せんや蛍光マーカー等で示してください)
※ユニットバスはメーカー図面(詳細寸法が分かるもの)を添付してください
※窓の断熱は熱貫流率が分かる書類、節水型トイレは洗浄水量が分かる書類、高断熱浴槽は湯温降下の分かる書類を添付してください

◆建築確認済証のコピー(建築確認申請が必要な工事の場合に限る)

◆他の助成制度の申請書又は決定通知書のコピー(他の助成制度を受けようとする場合に限る)

◆その他市長が特に必要と認めたもの

※申請状況は随時、市ホームページにてご案内します。

 

2016年7月12日更新 須田

 

自分の建物で事前に100点満点の塗り替え色を見つけるいちゆうのカラーシミュレーション
2019年春の遮熱塗料で省エネecohouseキャンペーン
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

各種クレジットカード
リフォームローンはじめました
年中無休 完全予約制 マンツーマンセミナー実現 塗り替えセミナー
2019年遮熱塗料で省エネecohouseキャンペーン